紫吹淳のタイプが凄い!身長や実家も?本名が!好きなタイプ・子供時代・宝塚・趣味・特技・噂

紫吹淳

元宝塚の紫吹淳は女優業もこなすが、どちらかといえば、バラエティで活躍している。

宝塚歌劇団には86年から2004年まで在籍し、月組の男役のトップスターとして活躍していた。

本名を棚澤理佳といい、1968年11月19日生まれ。群馬県大泉町出身で大泉南中学校を卒業。

男役をしていたこともあって、身長は170cmもある。

趣味は旅行で、3歳の頃からモダンバレエを習っていた。将来はバレリーナを目指してはいたが断念。

子供の頃はパンや肉、ポテチやコーラが大好きとは洋風な子だ。

でも、フカヒレと北京ダックは大好物。

健康法は昆布水を飲み、腹式呼吸をすること。

40代半ばまでは洗濯をしたことがない紫吹の理想のタイプは有名大学を出ており、自分よりも年収が高い人。身長は180cm以上ないと駄目とか。

そして、スーツが似合い、尊敬できるポジションにいること。

顔はジェームス・ディーンのようならば尚更OK。

誕生日には、大好きなシャネルのバッグやアクセサリーをプレゼントすれば、紫吹のハートを掴んでは離さないのだ。

靴を300足所有しているほど好きだから、ちょっとした粋な靴を見つけてはプレゼントしてみるのもいいだろう。

そんな紫吹はコンビニで1人で行ったことがないし、家政婦がいないとまったく自分で生活が出来ないとか。

20歳前後で常に財布には30万円が入っていたとか、マネージャーの母親に家事を全てやらしていたとの逸話もある。

フォクシーという高級ブランドも大好き♪

父親は普通の会社に勤めているサラリーマンとの噂もあり、さほど裕福ではないようだ。

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