枕営業?!内田理央に疑惑の目を向けて大きな顔を近づけるケンドーコバヤシ

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内田理央とケンドーコバヤシが『京都国際映画祭2016』で上映される『Bros.マックスマン』の舞台挨拶に登場した。

アナウンサー役として『Mr.マックスマン』に出ていた可愛い内田が、今回はヒロイン役に大抜擢されたことに対して、ケンコバは疑惑の目を向けた。

というのも、芸能界ではあまり売れていない女優やグラビアモデルがいきなり大役を与えられた時には、枕営業をして売り込みをしたのでは?と噂されているからである。

過去には枕営業を自分で暴露した岡本夏生は、年収2億も稼いだという。元AKBの中西里菜は40歳過ぎの業界関係者に、17歳の時関係を持ったという。

秋元才加は34歳年上のオヤジとお泊りデートをしたと週刊文春にスッパ抜かれたが、これも枕営業だと話題になった。

ケンコバは「局長の愛人になるか、大物司会者とデキたとかじゃないとおかしいよ」とニコニコする内田に迫る。写真撮りの時には「顔をつけなければ犯罪にはならないんで」と内田の顔に自分の顔をグッと近づけてニンマリとした。

ヒロインになった内田は、近頃は『雨トーク』にも出たり、竹内涼真と噂になっている。仮面ライダーという映画の中でこの二人が結婚するのだが、どうも、それが付き合っているという噂になったようだ。

内田は日本大学の法学部を卒業しているあたりは、弁護士になることも考えていたのかもしれない。

趣味はイラストを描いたり、カラオケでアニソンを歌うこと。ピアノやトランペットもできる素敵な人だ。

スーパー戦隊シリーズが好きで、特に『忍者戦隊カクレンジャー』がお気に入り。

枕営業については定かではないが、ますます色っぽくなり、これからどんどんテレビに映画にと活躍してくれそうな女優となりそうだ。

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