女性に大怪我を負わせた磯野貴理子の夫の事件の真相はいかに?!

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磯野貴理子よりも24歳も年下の夫である高橋東吾が、飲み会の席で女性の顔を殴り、大怪我を負わせてしまった。前歯は折れ、全治6ヶ月の大怪我というのだから穏やかではない。

この件に関して、妻の貴理子は「自分のことは自分で対処して」と言っていると記者に答えた。殴ったことも事実であるから謝罪はしているようだが、示談は2年経った今でも成立していない。

なぜ示談が成立していないのかというと、双方に譲れない部分があるからというのだ。

この双方に譲れない部分があるとは、何かありそうだ。この暴力事件が起きたのも、磯野が脳梗塞で入院している時期。妻の代わりにこの『早く起きた朝は』の打ち上げに出席したのだが、そこでお酒を飲んだ高橋は、隣の女性を口説く。

妻のいる男がそんなことをしていいはずもなく、「いいかげんにしなよ」と他の女性が注意をした。すると、逆上した高橋が顔面から殴りかかったわけだ。

それにしても、顔面の皮膚が変形するほどの怪我とは、そんなに注意されたのが気に障ったのか?自分が結婚していることを酔って忘れてしまったのか?いずれにしても、ナンパな男に違いない。

貴理子との夜の営みはまったくないようで、夫がオーナーを務める南青山のバー・ラビットフットの開店資金も全額出しているのだから、何だかこの夫は妻の遺産が目当てなのかと噂されても仕方がない。

貴理子が弁護士に「モラハラされている人は~」という質問をしたことがあるが、まさか、貴理子も酒癖の悪い夫にモラハラされ、そこにイタ飯だのワインを飲んではジムに連れて行かれたら、脳梗塞になるのも分かる。

まだまだ衰えの無い、筋肉ムキムキで健康な男が、果たして性欲を満たさずにやっていけるのだろうか?。女性を口説くのも、やはりエッチがやりたいからだろう。

この2人の行方が気になる。

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