地元愛が凄い!大人の女の魅力溢れる橋本マナミはイナゴの佃煮が好き

report60

橋本マナミは、30代の熟女的な魅力がたまらないグラビアアイドルだ。本名は細川愛実といい、山形の出身だ。最近では『『志村の時間』や数々のバラエティ番組にも引っ張りだこで、大人の女の魅力を振りまいている。

子供の頃は祖母にイナゴの佃煮を作ってもらっては、よく食べていた。その子供の頃の夢が、なぜか馬とは愛嬌がある。

全国日本国民的美少女コンテストに中学1年で演技部門賞を受賞しており、今ではNHKの大河ドラマ『真田丸』で玉役として立派な演技を見せるまでに成長した。驚くことに、2003年には『武蔵』の第48話に千姫役として出演している。

『志村の時間』では、お色気ムンムンの服を着て、志村演じるマスターにグイグイ迫っては惑わす演技が堪らない。この番組でジャガバターのふりかけを食べた味の感想に「分かんない」と答えるあたりがますます可愛い。

そんな橋本は、野菜ソムリエの資格を持ち、青汁を毎日飲んでいる。野菜が大好きだが、特にトマトが好き。有酸素運動を取り入れたり、ジムに通っては体を鍛えるだなんて、なかなか自分に厳しいところがある。

だからこそ、30代になっても胸にハリがあり、形が整っているのだろう。

お酒も嗜むところがまた愛嬌だ。お気に入りは山形の『十四代』とワイン。

また、地元愛が強い橋本は、山形の冷やしラーメンも大好き。おしゃれなレストランが似合いそうな雰囲気があるのに、ガード下の居酒屋でお酒を飲むのが好きというのだから驚きだ。

男性のタイプは、自分と同じような落ち着いている人で、メタボのだらしない体の人でもOKとのこと。ジムに通い、メリハリボディをキープする橋本は、男性には寛大な女性なのだ。

この記事を読んだ方はこちらの記事も見ています