真田丸で木村重成に抜擢された美しい顔の白石隼也って?

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白石隼也は人気番組『仮面ライダーウィザード』や『真田丸』で木村重成役に抜擢された俳優だ。20歳まで藤沢市に住み、『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』で準グランプリを受賞している。

体格が良いのは、サーフィンやスノボー、サッカーなどをやっているからだろう。サッカーにいたっては幼少期から始め、兄とサッカー教室に通っていた。18歳まで通っていたというのだから、頑張り屋なのだろう。ちなみに白石の好きなチームは東京ヴェルディだ。

大学は中央大学に通っていたようで、顔もイケメンながら、頭も良いのだ。

そんな白石は、俳優として尊敬しているのがジョニー・デップだ。何の役でもこなせる俳優になりたいらしい。

また、実家は藤沢にあるのでは?と噂されている。高校は窓から海が見えるらしく、毎日、オーシャンビューを楽しみながらの学生生活を送っていたようだ。

白石は仮面ライダーでも見事なアクションを披露しているが、とにかく、腹筋が凄い。モデル並の美しいボディは、女性を虜にするほど整っている。

『グッドモーニング・コール』では、学校一のモテモテボーイを演じたが、この役を任せられるにあたり、白石は「大丈夫かな?」と不安に思ったと言う。

撮影現場では、久々に椅子に座っては机の匂いを嗅いだら、とっても懐かしい気持ちになったと語る。白石も20代後半となり、大人の男になった。だから、制服を着ては高校生の役を演じる時には、1日に髭を3回も剃っていたという。

高校生の役を演じる時は、爽やかなイメージを意識していたという。でも、いつもは愛想があまり良くないと言う白石は、10代の純粋な役をこなすのも大変だったようだ。

そんな白石は勝気で勇ましい役も似合う。これからグングン俳優として活躍してくれそうだ。

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